リフォーム・リノベーション
賃貸マンション

トータルプランで
賃貸マンションを
よりよい建物に修繕
賃貸経営にとって建物の美しさは入居率や資産価値に影響を与える重要なポイントです。やまと建設(東京)のリフォーム・リフレッシュは築年数の経過に伴って古くなった建物を新築のように美しく修繕することができます。外壁の塗り直しだけでなく、塗装の剥がれやタイルの割れの修復、共用空間の修復や改善、居住空間の修復や改修など、目に見える部分をはじめ、壁内部の調査も行い、目に見えないところからリフレッシュさせます。問題を根本から改善することで、建物を長期的に美しく維持します。外壁材も断熱性の高いものや、遮音に優れたものなどさまざまな種類に対応でき、立地環境や状況に応じて最適なプランをご提案いたします。
ゆとりある
共用空間を叶え、
建物の価値を向上
廊下やエレベーター、多目的広場などの共用空間はたくさんの人が使用することもあり、建物の中で最も酷使される場所です。こういった共用空間にこそ目に見えない内部からの整備と取り付ける設備の選び方が大切です。同時に共用空間は入居者や入居希望者から評価されやすい場所でもあります。常に清潔にしておくことはもちろん、適切な時期に最適なメンテナンスを行うことが建物の評価を下げないポイントになっています。また、保全維持工事だけでなく、新しく癒しのスペースを作るなどをすれば、入居者にとってより良いメリットを生み出すことにも繋がります。

やまと建設(東京)では多くの経験や豊富なデータをから、お客様の建物にベストなプランをご提案いたします。

改修の一例
  • 共用部分・外部の塗装
    利用頻度の高いエレベーターや、廊下の柵、階段の手摺りなど、入居者が共通して使用する場所は汚れが付着しやすく、塗装がすり減りやすい場所です。また、太陽光や風雨にさらされる外装や外部に設置されている設備などの色褪せ・塗装の剥がれなども定期メンテナンスが不可欠です。
  • 床・廊下・階段の改修
    歩行によって傷みやすい場所です。目に付きやすいエントランス付近などはマンションの印象を大きく左右する場所でもあるため、丁寧な改修工事で美しく保つ必要があります。改修はノンスリップシートのたるみ、床タイルの割れ、階段の滑り止めのすり減りなど、必要に応じて行います。
  • 屋上の防水やり替え
    経年劣化により、竣工から10年経過したころには屋上の防水力が低下します。建物内部に雨水が進入しやすくなり、雨漏りなどの原因になります。定期メンテナンス及び、改修が不可欠です。
  • 共用部の
    リフォーム・リノベーション
    住まう人にメリットをもたらす設備の導入は、建物の価値を高める有効な方法です。例えば、留守中に送られてきた荷物の受け取りや配達員から直接受け取る必要がない宅配ボックスの設置など、単身女性に大変人気の設備です。立地環境にあわせてご提案することでも可能です。